Sep 10, 2009

Edge 500

Garmin Edge 500へ〜、今度はEdge500ですか。
小さくて軽くて安くてバッテーリが長持ち。
写真を見ると画面が大きくなったように見えますが、Edge 705の176 x 220 pixcel に対してEdge 500は128 x 160 pixcel。
Edge 705でも小さいのに、更に小さくなるのちょっとねぇ。

と思ったら、マップは使えないようで。。。


Sep 6, 2009

ステムの仕上げ

BD-1/BD-1R stem cramp
ハンドルが真っすぐになって気分が良くなったので、ついでにステムを短くしました。

1)まず、ステムを3cm程のこぎりで切断。
2)次に、クランプで締め付けるために正面上から一つ目の穴まで鋸で切れ目を入れます。
オリジナルにあった切れ目はステムを切断したので無くなってしまいました。
3)続いて、クランプの位置を固定するための穴を向こう側に空けます。
4)最後にクランプを取付けて、ハンドルポストを差し込んで終了。

う〜ん、やっと完成だ。
今度はちゃんと試走して問題無い事を確認しました。

ちなみに、走りながらハンドルの位置を下げるなどということをすると大変危険です。
ハンドルポストの出っ張りを押して、ステムの別の穴に移動するまでの間にハンドルがくるっと回って転びます。
というか、転びました。
膝から出血です。

ハンドルが曲ってる〜


前回、ハンドル位置を下げてみましたが、いざ乗ってみると、
ハンドルが曲ってる!
ドリルで穴を開ける時にオリジナルの穴が左右にずれてるのが気にしつつも、真っすぐの位置に穴を空けたのが原因。

困ったな〜、と思いつすも失敗して開けた穴を試してみると、こちらは逆方向にハンドルが曲ってします。
しばし途方にくれましたが、よく考えてみると普通のロードでもハンドルの曲がりは調整可能。
BD−1でもフロントフォークを固定しているネジが2つありました。
これを緩めて、ハンドルの曲がりを直す事ができました。
あ〜よかった。

ということは、やっぱりオリジナルで開いていた穴はやっぱりずれてる。

BD-1/BD-1R handle post

Aug 30, 2009

ハンドル位置を下げる

以前から気になっていたBD-1Rのハンドルの位置。ドロップハンドルにしては高すぎます。
うしたものか考えてステムをカット&穴空けに決定。
shorten a stem of BD-1/BD-1R
ステムを抜き、位置決めボールが出る穴をオリジナルの5cmほど上に電気ドリルで空けました。
穴が2つありますが、片方は失敗です。ちょっと左右にずれました。
ちなみに、オリジナルの穴の位置も明らかにずれてます。良いのか悪いのかわかりませんが、真正面に穴をあけることにしました。とはいっても、バイスで固定するわけでもなく、脚でステムを踏みつけて、ドリルで”えいっ”と空けたので大雑把です。
BD-1/BD-1R after a stem cut
続いて、ステムをのこぎりで少しカットし、位置決めボールをセットして完了です。

実際に取付けてみると外側のステムが長いので、下から2つめの穴までしか下がりません。
まあ、それでも少しいい感じになりました。
今度時間がある時にこちらも少しカットしてみます。
ネジがややこしくて取り外すと面倒なのでカットしにくそう。


Aug 23, 2009

Edge 705を使ってみると

BD-1/BD-1R Screen shot of Garmin Connect with Edge 705
Garmin Edge 705を使ってみると、なかなか良いです。
Polarのように心拍数があり得ない数値を出すこともなく、ケーデンスを拾えなくなったりすることもなく、とても安定しています。

マップの表示は画面が小さいせいか、UUDの日本地図を使ってるせいか、河川敷を走っているせいか、走っている最中に見てもあまり面白くはないです。
マップ表示に色々なデータを表示すると更にマップ表示部分が小さくなるので、マップ表示はマップのみ。
データ表示画面では走行時間、距離、速度、ケーデンス、心拍を表示するようにし、普段はこちらの画面を表示して走ってます。

走った後に家に帰ってGarmin Connectにアップロードすると
google mapに軌跡が表示されて、速度、心拍、ケーデンス、高低差などが表示されます。
PolarはMacに対応したソフトウエアを用意していなかったので、これはありがたいです。

いまのところ、Edge 705に大満足!